山下としろーの軌跡。

その後のツレがうつになりまして。 細川貂々 感想

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どうも。

 

 

本読んでます。

 

 

細川貂々さんの本です。

 

映画化、ドラマ化した本らしいです。

 

 

夫がある日突然鬱になって、嫁がそれを看病した時の実話の話です。

 

 

今回の本は昨日の、続篇ですね。

 

 

 

鬱を発病してから、一年後の話です。

 

 

 

再発予防期と呼ばれる段階です。

 

 

ただこの頃になると鬱の症状も大分和らいできて、少しずつ行動できるようになる

 

 

その中で、妻である貂々さんがこの本の執筆をするという話。

 

 

中々できることがじゃないと思います。

夫の鬱の体験を本にするって。

 

 

 

 

如何にメンタルに負荷をかけないかって本です。

 

今まで自分のやってたことと真逆です。

 

 

 

多分、どっちとも丁度いいバランスがいいと思います。

メンタルに負荷もかけるし、メンタルに負荷もかけないし。

 

 

 

難しいですけどね。

 

 

 

そんな本です。

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

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