山下としろーの軌跡。

時給度外視で自力で稼げて始めて次のステップ

この記事は17分で読めます

山下としろー 漁る 必死

 

 

どうも

 

山下です。

 

 

たまにはビジネス系のお話でもということで。

 

まー俺の残金が58円になってしまったので

 

そのついでにそういったことにまつわる話でもしようかと思います。

 

 

あんまりビジネス系の話は好きではないというか

 

ビジネスの話なら、俺が推奨している新田さんから学んだほうが分かりやすいので。

 

なので、そっちをおすすめしたいのですが

 

まーそればっかりも任せっきりばっかりもいかんので今回は俺のフィルターを通してビジネスを話そうと思います。

 

 

新田さんの話はこっちの記事でしてます。

 

 

新田さん紹介記事

 

 

ということで、昨今巷の様子を見ていると

 

 

「自分の技術を売ってお金にしよう!」

 

とか

 

「自分の知識を売ってお金にしよう!」

 

とか

 

「とりあえずコンサルしよう!」

 

とかそんな風潮が至る所で見受けられます。

 

 

まー別にこういった類いの話は別にいいんですがね、

 

というかそういう時代なので仕方ないです。

 

 

でそれを踏まえた上でなのですが、

 

上の話ってようは自分の”技術を売る”ってことなんですよね。

 

 

例えば、

 

自分の知っている知識や知恵などを伝えてその対価にお金を頂く

 

という感じです。

 

 

これっていわば

 

時給の概念よりも高次な話です。

 

 

時給というのは、1時間あたり〇〇円という感じで支払われるのに対し

 

 

こういった技術給の話は

 

自分が持っている知識や情報や知恵に対して価値を提示して

 

それを納得した上でお客さんがその技術を買ってくれる

 

って話です。

 

 

なので、この時点で時間という概念がなくなります。

 

昨日100万稼いで、今日は0円。

 

とか

 

先月は500万稼いで、今月は他のことをしたかったので全く稼がず。

 

ってな具合に。

 

 

それを生業としているのが、コンサルタントですね。

 

コンサルタントは、自分(情報・知識・知恵)を売ってそれをお金にしているので。

 

 

また、芸術系の仕事とかも似てますね。

 

自分の芸を売ってお金を貰う

 

という感じに。

 

 

 

でそうなった時に、絶対抜けてはいけない部分があります。

 

 

それは”自力で稼ぐ”ということです。

 

 

今の時代は、不安定期って言われていて

 

時代の変わり目とか言われています。

 

そういった時って迷える子羊達がわんさか出やすいです。

 

ようは、どれを選択すればいいのか判断できずに右往左往している人達ってことです。

 

 

でその人達も何となくこの不安定な世の中を読み取って

 

自分の力で稼がんといけん!

 

って思いが湧いてきて、起業しようと頑張る人やコンサルタントになって自力で稼ぐ力を付けよう!

 

って考えの人達が増えている

 

とまー簡単に言うとこういった背景があります。

 

 

なので、この今の起業しよう!とかコンサルタントになろう!とかってのは自然の流れです。

 

 

 

ですのでね、別にこういった行動を起こすことを否定している訳ではないです。

 

むしろ、大事な要素になるのでねこういった力は。

 

 

でですよ、

 

それはいいとして、じゃあそのプロセスをちゃんと辿ろうぜ!ってことを俺は言いたいんですよ。

 

 

ようは、起業やコンサルタントになるのはオッケイ。

 

でもその前に

 

「あんたらちゃんと自力で稼ぐって言うだけの行動をしてきたかい?」

 

ってことです。

 

 

正直この辺が抜けていると、俺から言わしたらお話になりません。

 

 

俺は、今まで4人のコンサルを受けたのですが、

 

その内の1人にビジネスをメインに教えてくれた人がいます。

 

その人は大学を中退して、その後ニートになり労働系のバイトで資金を作って

 

その後、物販アフィリエイトをして成功した人です。

 

 

略図でいうとこんな感じ

 

 

大学

大学中退

労働系のバイトを始める

資金を貯める

物販アフィリエイトを開始

めっちゃ稼いで起業

その後、コンサルタントになり稼ぐ

 

 

とまあこんな感じ。

 

俺から言わしたらエリート街道まっしぐらなタイプです。

 

 

あっ一応言っておきますが否定ではないですからね。

 

別にこの道でもオッケイです!ってことは前もって言っておきます。

 

ただ、こういうトントン拍子で上手くいった人にある”弱点”を指摘しているだけです。

 

 

上の略図を見て頂ければ分かる通り

 

「えっめっちゃしっかり結果出しててすげー人じゃん」

 

って思うと思います。

 

 

俺もその当時、この人から教えて貰っていた時はそう思っていました。

 

ただ、今となってはお話にならない系のコンサルタントやなと思った次第です。

 

ようは、弱点を見つけてしまったってのと、その弱点が胸くそ悪い類いだったってやつです。

 

 

 

この弱点ってのが、

 

エリート街道系の人にセットになりやすい

 

苦労を知らない

 

 

ってことです。

 

 

はい、

 

「でたでた苦労話」

 

って思った方、正しい。

 

 

 

ぶっちゃけ苦労話とか聞きたくないし、通りたくないし

 

ってのが本音です。

 

 

だってわざわざ苦労してまでやりたいことなんてないですからね。

 

 

ただね、

 

この苦労を通ってないとそこを突かれた時この人達は勝ち目がなくなる

 

ってことは先に言っておきます。

 

 

簡単に言うと

 

エリート街道を通ってきた人達は苦労から逃げる傾向にある

 

ってことです。

 

 

俺が受けたコンサルタントで言うと

 

この人は、自分のクライアントでめっちゃ面倒くさいなって思った人はすぐブロックします。

 

コンサル料金は貰っていてもです。

 

 

コンサルを受けていた当時は

 

「あーなるほどそうやって自分のコミュニティー等を守っているんだな」

 

って思っていたのですが、

 

いやいや違ったみたいです。

 

 

ようは、面倒くさいクライアントを持つと自分が苦労するのでブロックしている

 

ってことが分かったので

 

 

「ほーそういうことしてくるんやなこの人は」

 

って思ったという。

 

 

これ間違ってほしくないのが、

 

あえてブロックして成長させようとしているとか自分のコミュニティーを守る為にあえてブロックした。とかならいいんです。

 

 

これが、

 

ただ面倒くさくて、そういうやつを持っているとこっちが大変なのでブロックする

 

って思いやと後々ドデカイ苦労が待ってますぜ!ってことです。

 

 

 

若い時の苦労は買ってでもせよ

 

って言葉がありますが、

 

それはつまり、苦労を若い時に味わっておかないと後々苦労するよってことを言ってます。

 

 

 

苦労ってのは、簡単に言うと

 

その人の血肉になっている方法論でもあります。

 

 

例えば、

 

俺は野球部だったんですが、めっちゃ下手かったです。

 

なので、自主トレを毎日毎晩ひたすらやり続けました。

 

でも、上手くなりませんでした。

 

しかし、そのお陰で努力にも正しいやり方とそうでないやり方が存在すると身を持って体感することができました。

 

 

 

こういった話が、その人の地に足の着いた独自の方法論です。

 

こういうのを俗に自負心とも言います。

 

 

ようは、

 

「これだけの経験を積んで出た答えだから、それを俺は信じぬく!」

 

ってやつです。

 

 

 

そして、こういう自負心ってのは土壇場でものを言います。

 

 

例えば、

 

昔、借金まみれでお金なさ過ぎて物乞いをしたりホームレスをした人がいたとします。

 

この人は、今はビジネスで成功をしています。

 

そんなある時、突如莫大な借金を背負うことになりました。

 

家族とも離れ離れに。

 

しかし、

 

「俺は昔物乞いやホームレスなんかも経験しているから

 

最悪、物乞いやホームレスに戻って生活しつつまた再起を図ればいい!」

 

 

 

って思うのが自負心です。

 

または自信。

 

ネットでよく見るエフィカシーってのも一緒の意味です。

 

 

ってことは、自負心や自信やエフィカシーってのは

 

自分の血肉になっている経験則や独自の方法論を沢山積んでいるかってことが根っこになります。

 

 

 

これなき、自負心や自信やエフィカシーは全てまやかしに過ぎないです。

 

 

そして、この自負心や自信やエフィカシーってのは苦労と相反しないです。

 

 

ようは、対立しない。

 

自負心も自信もエフィカシーも苦労も同じ1つのカテゴリーだということです。

 

なので、若い時の苦労は買ってでもしろってことわざが語り継がれているってことです。

 

 

なので、

 

「お前エフィカシーが低いなー」

 

ってのは

 

「お前、苦労してないなー」

 

ってことと一緒だということです。

 

 

また

 

「お前自信がないなー」

 

ってのは

 

「お前苦労してきてないなー」

 

ってのと一緒だということです。

 

 

ただこういうのは別のパターンもあるんですがね。

 

ようは、苦労はしてきているけどもそこから自負心や自信やエフィカシーという方向にベクトルが向けれていない

 

ってことです。

 

 

これは、別に大丈夫です。

 

カウンセリングとかで普通にベクトルは変更できるので。

 

まー心理学や催眠術の力は借りますが。

 

 

 

でも、苦労を退けてきた人はいくらカウンセリングをしようが自負心も自信もエフィカシーもどうすることもできないです。

 

だってない物をどうやってベクトルの向きを変更することができるかって話ですから。

 

0に何をかけても0ということです。

 

 

 

まーこういうことを理解できたので

 

俺はビジネスのコンサルを受けた人の弱点を見つけてしまった時

 

「お話にならんなこの人は」

 

って思ったってことです。

 

 

ネタバレになりますけど、

 

キングダムで42~45巻で黒羊戦(こくようせん)で李牧(りぼく)や慶舎(けいしゃ)は桓騎(かんき)の弱点を見抜きます。

 

 

山下としろー 弱点 キングダム

 

山下としろー キングダム 弱点

 

 

 

で、歴史の流れでいくと

 

その後、桓騎は李牧にボッコボコにやられます。

 

 

 

はい、当たり前です。

 

 

まー俺から言わしたら、桓騎もまんまと弱点を露呈してしまった黒羊戦は勝負に勝って試合に負けたも同然だったってことです。

 

 

 

てことで話を戻しますが、

 

どんな人でさえ弱点はあります。

 

ただ、弱点は克服できるものです。

 

そして、この弱点を克服することによってさらに進化していきます。

 

 

 

俺にビジネスを教えてくれた人は、苦労を経験することによって

 

さらに自負心や自信やエフィカシーに磨きがかかります。

 

それが成長です。

 

なので、今絶賛苦労を味あわせ中です。

 

ここを磨いてもらわないと一般人となんら変わらないのでね。

 

ただお金稼げるだけの人になってしまうので。

 

 

 

とまあ前置きが長くなってしまいましたが、

 

俺が言いたいことがちょっと分かってきたでしょうか?

 

 

この記事のタイトルも画像もそういう意味で付けたので。

 

 

ようは、今回は何が言いたいのかというと

 

技術を売る前に、

 

”時給度外視の働き方で自力で稼いでみろ”

 

ってことです。

 

 

ようは、

 

起業したい

 

とか

 

コンサルタントになりたい

 

って思うならまずここを通ってこいってことです。

 

 

 

俺が思う個人でやるビジネスのプロセスは

 

 

時給度外視で自力で稼ぐ→時給で自力で稼ぐ→技術で自力で稼ぐ→全てを包摂して自力で稼ぐ

 

 

って感じです。

 

まーこれが全てではないですが、このプロセスを通ってると後々強みです。

 

 

ちょ説明しますね。

 

 

時給度外視で自力で稼ぐってのはいわゆる全く儲けていないを経験するってことです。

 

 

ようは、時給ですらないような労働的ニュアンスで自力で稼ぐってことです。

 

なので、1時間フルに体を使って行動しているのに100円も稼げないし、むしろ0円のときもある的な感じです。

 

 

俺の場合この時代が結構ありました。

 

というかこの時代があったからこそ今の俺があるって感じです。

 

昔、せどりという物販ビジネスやネットビジネスなんかをしていて

 

1時間というか12時間働いているというか動き回っているのに1000円も稼げないというのが毎回ありました。

 

せどりの場合、立ちっぱなし動きっぱなしですよ。

 

それで、1000円も稼げないんですからね。

 

というかむしろマイナスで負債を背負うってこともありました。

 

 

 

こういうのが時給度外視ってことです。

 

原因は、やり方に問題があったのですがまーその時は気づきませんよ。

 

ひたすら動けば稼げるようになるって思っていましたから。

 

 

 

で次に、時給で自力で稼ぐですが、

 

これは、時給度外視で自力で稼ぐってのをやってると次第に慣れて

 

「1時間辺り〇〇円ぐらいで稼げるな」ってことが分かってきます。

 

ここら辺もまだ労働ニュアンスです。

 

ようは、体を酷使して自力で稼ぐ為に働くってことです。

 

 

 

次に、技術で自力で稼ぐですが、

 

これは、みなさん大好きコンサルタント系の仕事ですね。

 

ようは、自分が持っているスキルを売って自力で稼いでいくってことです。

 

ここらへんから、労働ニュアンスや時給という概念から超越して時間の枠から離れます。

 

 

 

で、次に全てを包摂して自力で稼ぐですが、

 

これは、今までの時給度外視の働き方や時給での働き方や技術(スキル)を売っての働きかたを全部引っくるめて自力で稼ぐってことです。

 

ここらへんは難しいので、書く機会があればじっくり書きますが今回は簡略に

 

 

時給度外視で自力で稼ぐってのは、実のところ見返りを求めないってことでもあります。

 

ようは、与える与える与える与える与えるってニュアンスです。

 

だってお金にもならないようなことをやるってことですからね。

 

 

また時給で自力で稼ぐというのは、

 

勉強とか学びの為にとか自分が主体的に立って”あえて”意味があるのかないのか分からないようなバイトをやってみたりとか”あえて”潜入捜査の意味でサラリーマンになってみる

 

って意味合いも含まれています。

 

俺も後々は、”あえて”学びの為に日雇いのバイトをしてみたりとか”あえて”一年間だけブラック企業に就職してみようかなと思っています。

 

ブラック企業も、ネットでは色々とネタは出てきますが、実際に働いてみるのとただネットで見た情報を鵜呑みにするのとでは雲泥の差ですからね。

 

まー分かんないですが。

 

 

また技術(スキル)で自力で稼ぐというのは、これは常に俺が言っている価値と価値との等価交換のことを意味しています。

 

まー厳密に言うと全ての仕事は価値と価値との等価交換ではあるのですが、

 

自分の技術(スキル)を媒介にして稼ぐというニュアンスでは価値と価値との等価交換を身をもって体感できるものではあります。

 

ここが分かってないと、相手の欲しい物が分からないのに自分の与えたい物を与えようとするというズレが起きます。

 

相手があってのビジネスですからね。

 

こんなんじゃ話になりません。

 

 

それらを踏まえたのが

 

全てを包摂して自力で稼ぐです。

 

 

 

この状態になるとほんとありとあらゆるところから利益を生み出せます。

 

具体的な例だと、俺昔パチプロ的なことをしていたので小銭を稼ぎにパチンコ屋に入ったりとか

 

せどりをしていたので、小銭を稼ぐ為に物販をするとか

 

もうありとあらゆるところからです。

 

 

これ!って決めるのではなく

 

柔軟に対応するって感じです。

 

 

 

なので、最終的に目指してほしいのはこの領域です。

 

今まで経験した事を踏まえて自力で稼いでいくということ。

 

 

高校で野球をしていたのなら野球を教えたりとか

 

バンドをやっているのならバンドを教えたりとか

 

昔サラリーマンを経験したのならそこで学んだことを教えたりとか

 

 

って感じです。

 

とまあ今回はこの全てを包摂して自力で稼ぐってのは概要だけ話して置いておいて

 

 

今回1番伝えたいこと

 

時給度外視で自力で稼ぐ

 

ってことの具体的な方法というかこういうやり方で経験できるよ!ってことを伝えたいなと思います。

 

 

まーこの辺を経験していると人間の強さも出てくるのでね。

 

ようは自負心とかエフィカシーとか自信ってやつです。

 

 

「俺は、リストラされたり事業に失敗してもこの時給度外視で自力で稼ぐという方法論をしっているので体さえ動かせば資金や生活費を生み出すことができる!!」

 

 

ってやつです。

 

 

まーここからは若干怪しいニュアンスが出てきますが、まーそこら辺はご愛嬌で。

 

 

この下のやつがそうなんですが、

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

 

ようは、ポイントサイトってやつです。

 

 

ポイントを稼いでポイントをお金にするってことです。

 

 

説明とかはサイトに入って見て頂ければいいんですが、

 

まーこんなサイトを紹介して何が言いたいかというと、

 

1円を稼ぐことの難しさってことです。

 

 

たぶんこんな事を言うと

 

「いやいや1円稼ぐのなんて朝飯前」

 

って言われそうなんですけど

 

 

普通に

 

「いやいやそれ自力で稼いだやつですか?」

 

って聞き返したくなりますね普通に。

 

 

じゃあ1円は自力で稼げても100円稼げますかあなた?

 

自力で1000円稼げますか?

 

自力で10000円稼げますか?

 

 

って話です。

 

 

これが自力で稼ぐということです。

 

雇われニュアンスで働いていると会社からお金を貰えて当たり前が体に染み付いていて

 

では実際に自力で稼いでみてください!って言われると全く稼げないって人はまー山ほどいるでしょう。

 

 

また、ちゃんとしたプロセスを通らず、自力で稼いだことのない人がいきなり

 

「コンサルしまーす!」

 

とか

 

「セミナーしまーす!」

 

とか言っても全く上手くいかないのは

 

上でいった時給度外視で自力で稼ぐとか時給で自力で稼ぐというプロセスを通ってないが為の弊害でもあります。

 

 

 

だって、1円も100円も1000円も10000円も自力で稼いだことがないのに

 

20万、30万する高額なコンサルを売りつけて稼ごうとしたり、

 

セミナーなどのピンキリではありますが、3万ぐらいのセミナーで稼ごうって甚だ無理な話です。

 

 

 

分不相応って言葉がありますが

 

まさにその通りで、

 

今のあなたにその金額(コンサル料金30万やセミナー料金3万など)を提示するのは分不相応ってことです。

 

 

 

ってことで、

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

 

こいつですね。

 

 

そうですねー

 

このサイトで3万稼げればまー及第点ですかね。

 

 

稼ぎ方は、サイトを見てくれれば分かるんですが

 

ショッピングやサービスやアンケートとかがあってそれぞれ付与されるポイントは違います。

 

ポイントは1ポイント1円なので分かりやすいです。

 

 

紹介でポイントを貰えるってのもありますが、どんな方法でもオッケイです。

 

とりあえず自力で3万稼げればオッケイです。

 

まー合格です。

 

 

俺もかれこれやりましたが、

 

16万弱稼ぎました。

 

 

それも、紹介人数0人で。

 

 

 

これ結構凄いことらしくネットビジネスしている人に言ったら

 

「えっ…(苦笑)」

 

ってなってましたからね。

 

 

 

普通は、どんどん紹介してポイントを貯めるのが主流なのですが

 

俺の場合、友達も知り合いも全然いなかったのでひたすら1人でポイントを貯めては現金に換金するというアホみたいなやり方で稼いでいました。

 

 

 

ふむ、自力のみ紹介人数0人で16万以上稼ぐやつが現れることを願ってます。

 

 

あっちなみに16万弱って言っても1年半ぐらいかかってます。

 

月に1万ぐらいのペースって感じです。

 

 

 

まー正直、昨今の様子を見ると

 

「コンサルすればいい」

 

的な風潮が出始めているのでね、そこに一手を講じる意味でこの記事をしたためたってのが本音なんですがね。

 

正直なところ。

 

 

 

1円の重み

 

10円の重み

 

100円の重み

 

1000円の重み

 

10000円の重み

 

 

これが分かってないとビジネスは上手くいきません。

 

ようは、自分が提示している料金プランが果たしてそれだけの重み(価値)があるのか?

 

というような第三者的視点で見れないとただただ自分のブランドを汚しているだけです。

 

 

 

1円や10円や100円を自力で稼ぐのにどれだけの人が関わっているのか?とか

 

1円や10円や100円を自力で稼ぐのにどれだけの体力を使うのか?とか

 

1円や10円や100円を自力で稼ぐのにどれだけの時間が奪われるのか?とか

 

 

 

 

この辺が分かってないと、

 

俺からしたら土俵にすら立っていない

 

としか言いようがないです。

 

 

 

 

キングダム的に言うと

 

 

山下としろー キングダム 弱点

 

 

って感じで見抜いて、俺はそこを突くのでね。

 

全然歯ごたえないです。

 

 

 

 

ってことで

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

 

 

 

はい、どうぞ。

 

 

とりあえず3万稼げたら及第点です。

 

 

まーネットで、時給度外視で自力で稼ぐってのが学べるならこんな楽なことはないです。

 

俺は、動き回って1円の利益を出すのに苦労したのでね。

 

 

 

 

まー最後にですけど、

 

 

俺は思うんですよね、ホームレスって最強やなと。

 

ホームレスの生活ってのは、今回で言った時給度外視で自力で稼ぐをまんま表現したようなもんです。

 

 

ホームレスの本ならこれがおすすめ。

 

 

 

この本を見ていただくと非常に分かるのですが

 

時給度外視で自力で稼ぐってのがどんなもんなのかめっちゃ分かります。

 

 

ホームレスと言えば缶を集めて生活費を稼ぐってのが俺にはあるのですが、

 

この缶を集めるのもめちゃくちゃ大変。

 

こいつら普通に作戦立てて行動してますからね。

 

尊敬に値する。

 

 

 

それに、時給度外視で自力で稼ぐってのをマスターしているホームレスの家はめちゃくちゃ考えられて作られています。

 

 

シャワーもあるし台所もあるし

 

それでいて簡単にバラすこともできるし

 

組み立ても簡単だしと。

 

 

俺はこういう経験が自負心や自信やエフィカシーに繋がると思っています。

 

この本に出てくるホームレスの人も言ってましたが

 

「どこででも生きていける」

 

確かこんなことを言ってました。

 

 

まーさすがにそこまでの経験をしろとまでは言うつもりはないですが、

 

「どこででも生きていける」ってサラッと言えますか?ってことを言いたいです。

 

 

 

なんちゃってコンサルタント(俺にビジネスを教えてくれた人など)の人はよく言います、

 

「俺は、今この時点で所持金が0円になってもまた稼ぐことができる、

 

だって、その方法論を知っているから」

 

 

的なことをかっこつけて言っているのを良く耳にしますけど、

 

ゆーてこいつらは、お金は稼げるってだけの話をしています。

 

 

 

では、もしなんちゃってコンサルタントがお金の概念がない

 

アマゾンの熱帯雨林に置いてけぼりになったら一体どう対処するんですか?

 

って話です。

 

 

これが相手の弱点を突くって発想です。

 

たぶん、すぐ死ぬと思いますよ。

 

 

だってこのなんちゃってコンサルタントは、お金の概念がある場でしか存在価値を見出だせないのでね。

 

お金を取り上げてしまえば手も足も出ないのは当たり前の話です。

 

 

 

あっちなみにアマゾンの熱帯雨林系の話を知りたい人はこの本がおすすめ。

 

 

もう表紙からしてハンパないです。

 

これと上のホームレスの本読んどけば時給度外視で自力で稼ぐってのが身をもってある程度体感できます。

 

 

 

てことで、まとめですが

 

 

とりあえずコンサルとかセミナーとか技術(スキル)を売る仕事をしたいなら

 

時給度外視で自力で稼ぐというのを学びなさい。

 

こういうのは遠回りのようで着実に近道です。

 

 

 

ってことで

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

 

まーセミナーとかコンサルは、こっちで時給度外視で自力で稼いでからでも遅くないです。

 

 

そっちの方が、逆に濃いセミナーとかコンサルとか人を惹き付けるトークとか場の雰囲気を作れます。

 

 

ってことで疲れたので、それでは。

 

 

 

 

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